左・術後約2年半、右・術後約1年半。

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お久しぶりです。

先日、半年ぶりの診察に行ってきました。

ご覧の通り、良好そのもの。左右を並べてみた。

ここまでになると、半年前との差が、ん~、良く分かりません!

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普通に立ってるところ。

レントゲン画像を見ない限り、足の中で骨が電動のこぎりで切られ、大変な事を乗り切ったとは想像できない今日現在。(笑)

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ぎこちなかった動きも、なんとか余裕のある動きに。

6割の動きが出来れば合格と言われる中、9割くらいは元の動きが出来てると思う。

ボケた写真の通りです。(笑)

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動きが悪いとバランス感覚も悪くなるし、力の入れ方も微妙で痙攣したり、ふくらはぎから足の裏までつったり。

筋肉が上手く使えないと、そうなるらしい。

貧乏ゆすりみたい(笑)にガクガク震えたり、急に力が抜けてカクってなったり。

最近は、ようやくそれが落ち着きました。はぁ~良かった~!

グラグラだった片足立ちも、今では疲れない限りずっと立ってられるし、以前に限りなく近い。^^

何事も無く平穏な足になった?

それがね~、”う~ん”な時もあるのです。

外反母趾時代の激痛は、なんだったの?と思うくらい過去の事なんだけど、欲って出るものですね~。

ちょっとでも痛みがでると、「なんで!?」ってね。

とりあえず、今はクーラーで冷えないようにと調子に乗らないよう(無茶しないように)注意してます。

多少の細かい事はありますが、順調かつ大成功な結果にご満悦。

次回は靴の紹介をしようと思います。第4弾。

それでは、皆さんの足もお大事に。