右術後6カ月。

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真っ直ぐです。
指の長さが、もともとおかしいけど、脱・外反母趾。(笑)
すっかり跡形も無い。

術後、あんなにあった赤みも腫れも無い。

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横から見ても、ナニゴトも無い。

少し、ギシギシするけどつま先立ちも出来る。(完璧じゃないけどね。)
走れるし、泳げる。(泳ぐのは関係ないか。^^;)

Rfoot 26-1

骨の出来具合も、左足に比べて隙間も少なかったせいもあって、少し早いみたい。(画像は5か月の時。)

でもね、この猛烈な暑さの真夏の日々。
朝・昼・晩、クーラー無しではいられない。

そのせいか、骨がキンキンする。あとギュ~って握りつぶされてるみたいな感じ。
足が冷えてる感覚は無いけど、できるだけ冷えない様にいつものレッグウォーマー使用中。
もちろん、いつもの「指まですっぽり履き」で。

えっ?靴下?

それが、なかなか履けるようにならない。
やっぱり、キンキンする時は少し浮腫むようで、靴下を履くと重だるくなって痛苦しい。
靴下の折り目とか繊維の跡が、右だけバッチリついてる。

なかなか、サヨナラできない地味な痛さ。

先日、ズッキーニを切っていた。
まな板から、コロコロと転がり、落下先は右足の甲の上。

輪切りのズッキーニ。幅5mm。重さは10g程度。

なぜ、こんなに痛い?
うなりながら、痛い事にびっくり。

こういう痛さを感じることは、もう無いと思ってたので、「痛さ」より「痛かった事」に衝撃。

でも、何もなっくたって、足の甲は踏まれたりすると、死にそうになるもんね。
繊細な部分です。お気を付けください。

さて、ここまでくれば終わったも同然なので、次回の診察は年明けの1月になります。それが最後かな?

長きに渡ったこのブログも、いよいよ終盤。(まだ終わんないよ!終盤だからね。)
次回は、また靴の話でもしようかな?

それでは皆さん、足、お大事に。

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